バイブが2本残ってるぜ

テツヤがてきぱきとアタイのパンティを脱がせる。

「へー。ナオコのヴァギナって、キレイだなあ。」

マサルが感心したようにいいながら、ちょいちょいと指でクリトリスをつついた。

「ダメっ!やめてよ・・・。」

「バイブとローターを使うだけだから、強姦じゃないよ。」

ジュンイチが冷静な口調でいうのを信じるなら、輪姦されるってわけじゃなさそうだけど・・・。

「ちょっとだけ濡れてるけど、ローションつけなきゃ痛いかな。」

テツヤがとろりとしたローションをアタイのヴァギナにたらす。

冷たくて、ぬるんとした感触が気持ち悪い。

たらしすぎたローションはおしりをつたって、フローリングの床までたれた。

「まずは、ローターからね。」

ヴゥゥゥゥンという振動音が響いて、クリトリスにローターが押しつけられた。

「やだ!やだぁ!」

まるでムリヤリイかされるみたいに、アタイはあっという間にイってしまった。

「ナオコは敏感だな。そんなにカンタンにイくと、イきすぎてつらくなるよ。」

ジュンイチがアタイの髪をやさしくなでながら、アタイの顔を眺めている。

「そうそう。まだバイブ二本も残ってるしね。」

マサルがアタイのクリトリスをローターで責めている間に、テツヤが細いバイブをアタイのヴァギナにゆっくりと入れた。

「バイブが二本あるってことはさ、やっぱ、ヴァギナとアナルに一本ずつバイブを入れろってことなのかな?」

テツヤが楽しそうにつぶやいている。

クリトリスのローターとヴァギナのバイブで意識が飛びそうになっているアタイには、返事をする余裕なんてない。

「汗かいてきたみたいだから、服、脱ごうか。」

ジュンイチがアタイの服を脱がせても、抵抗できなかった。

裸にされて、三人の手で体中をなでられながら、気が遠くなりそうな快感にあえぎ続ける。

「もう太いバイブも入りそうだね。」


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