ヴァギナがはちきれそうなバイブ

太いバイブを挿入されると、ヴァギナがはちきれそうだったけど、さらに強い快感がアタイの下半身をしびれさせた。

「すごい気持ちよさそうな顔してる。」

ジュンイチがアタイの乳首を指でいじりながら、キスしそうなくらい顔を近づける。

「アナルにローター入れてみようか。」

たっぷりとローションを塗ったローターがアナルに入ってきて、ぶるぶると振動した。

「いやあっ!お願い・・・抜いてぇ!」

アタイは何度目かわからない絶頂を迎えながら、悲鳴をあげた。

「アナルも感じるみたいだね。細いバイブ入れてあげるよ。」

ヴァギナとアナルにバイブを入れられて、ローターで乳首を責められたアタイは強烈な快感に失神寸前だった。

「オイラ、もうがまんできない。」

マサルが自分で勃起したペニスをしごいて、アタイのおなかに精液をぶっかけた。

「ナオコがほしいなら、ヴァギナにペニス入れてあげるよ?」

耳元で悪魔のようにささやくジュンイチの声に、アタイは何度も頷く。

もうバイブでは満足しきれなくなってしまったから。

アナルの細いバイブが抜かれて、太いバイブが挿入された。

太いバイブを抜かれたヴァギナに、コンドームをつけたジュンイチのペニスが入ってくる。

「ああんっ!イイ・・・硬くて大きいの・・・。」

誕生日に4Pするなんて思ってなかったけど、気持ちいいからもう止められない。

アナルにもテツヤのペニスが入ってきた。

体を快感の波が包み込んでいく。

アタイはバイブとローターをくれたサヤカに、ちょっぴり感謝してしまった。


Hな彼女と出会いたいならコチラ

COMMENTS

COMMENT FORM

TRACKBACK


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)